🎮BLUELOVER GAMESのゲームライフログ🎮

ゲームが好きでYouTubeにてゆっくり実況動画をUPしています。

Elgato キャプチャーボード HD60Proを導入しました

久しぶりにPCのメンテ&アップグレードをしました。

ケースファンの付け替えと、初キャプチャーボードの導入をしました。

f:id:bluelover_games:20220213220146j:plain

 

キャプチャーボードはElgatoのHD60Proです。使いやすそうなのと、コルセア製品が使ってみたかったので選びました。

これで今後はiOSのゲーム実況も安定して出来るようになるかと思います。また、PS5もさらに高画質で録画できるでしょう。ブロックノイズ問題からも解放されるかと思います。(まだ時折ブロックノイズが発生することがあったので)

 

【→録画画質設定のビットレートを20Mbps以上にするとブロックノイズが起きなくなるようなので21Mbps辺りに設定しています。(PS5の録画機能は18~19Mbps辺りだったかと...)エンコードは今まで通り60Mbpsです。】

 

 

ケースファンは青色LEDで4ピン(pwm制御)のものを探していたのですが3個入りで丁度良いものがなかなかなく、こちらのEZDIY-FABのファンにしてみました。

あまりにも安価なので心配していましたが、とてもクオリティが高かったので驚いています。あとは長持ちしてくれることを祈ります。

f:id:bluelover_games:20220213220227j:plain

 

動画にもしております。


www.youtube.com

 

キャプチャーボード導入の動画も、後日アップしました。


www.youtube.com

 

ゴーストリコン ブレイクポイント クリア後プチレビュー

ゴーストリコン ブレイクポイントのエピソード1をクリアしたのでレビュー。

 

【ゴーストリコン ブレイクポイント 再生リスト@BLUELOVER GAMES】

www.youtube.com

 

 

ストーリーが前作の続きということで、発売時にやりたかったのですが、当初はソロ(チームメイト無し)で開発されていたため、見送っていました。その後、AIチームメイトが実装されたのでプレイしました。

 

やはりチームメイトがいないとゴーストリコンらしくありませんよね。

私は前作のワイルドランズがTPS(シューティングアクション)初挑戦だったのですが、ド下手くそながらもAIに助けられながらエンディングまでやりきることができ、かつとても作品自体が面白かった印象があります。

 

今回のブレイクポイントは自分が少し成長したのもあるかもしれませんが、全体的にとても遊びやすくなっていました。

ただ進められるのはエピソード1のエンドまで。物語はまだまだ未解決要素が多いままエピソード2へ続きますが、続きはDLCとの事です。

続きも気になるのでいずれはやりたいと思っています。

 

---------------------------------------

Ghost Recon Breakpoint (ゴーストリコン ブレイクポイント) / PS4版

個人的評価 ★9 /10

 

 

 

 

FFXVのアートを今更飾ってみる

先日、FF7Rのミニメモ帳の表紙を額に入れて飾ってみるというのをやりました^^

bluelover-games.hatenadiary.com

 

今回は、FF15の初回生産特典に入っていたグラフィックアートを、今更ながら額に入れてみたいと思います!

使ったのは、A4サイズのHAKUBAの木製額縁(ブラック)。

f:id:bluelover_games:20211114213328j:image

f:id:bluelover_games:20211114213339j:image

 

中に入れるのはこちら。

f:id:bluelover_games:20211114213404j:image

上下左右1cmくらいずつ欠けてしまいますが、 中の黒の厚紙が絵を引き立たせ雰囲気が出ると思ったのでこの額縁に決めました。

 

f:id:bluelover_games:20211114213427j:image

結果、凄くカッコいいものになり、大満足しています。重量もそれなりにあるのでとても高級感があります。

f:id:bluelover_games:20211114213444j:image

なかなか写真では反射してしまい実際の感じが伝わりませんが、ものすごく良いです!

f:id:bluelover_games:20211114213510j:image

今まで眠らせていたのがもったいなかったです。

こうしたアートを額に入れて飾るのはこれからも機会があればやっていきたいですね。